2009年7月27日月曜日

ドジなアタシ・・・(涙)

装着物の自動REZで、『llRezObject』を使用していました。
これだと、装着物の重心位置が変われば、位置が狂うわね~。

本体REZ物と装着物のRootプリム座標を一致させて、
『llRezAtRoot』を使えば、三角関数を使わなくてもよかったのに。。
重心も関係なしに、自由に装着物の修正・追加工も可能。

ドジなアタシ~(涙)
でも、一歩前進~~♪(笑)

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